太陽の家とは ● ABOUT
理念
No Charity, but a Chance!
太陽の家は障がいのある人が働き、生活する施設であり、地域社会の一住民として普通に暮らしています。
1965年の創立以来、障がいのある人の働く場づくりに取り組み、多くの人が社会復帰しています。
たとえ障がいがあっても働く能力は関係なく、太陽の家では、仕事や生活の場においてユニバーサルな環境づくりに努めています。
また、日常生活で常に介助を必要とする重度の障がいのある人も地域と交流を深めながら生活を楽しんでいます。
障がいのある人にとっての太陽でありたい、それが太陽の家の願いです。
基本方針
共に理解し
共に学び
共に前を向いて
共に学び
共に前を向いて
障がいのある人、ない人、さまざまな違いのある多様な人々を理解しながら今の時代に必要なことを共有し、
振り向かずに、次の目標、将来の夢へ向かって進んでいきます。
行動指針
-
コミュニケーション
を図り 互いを知る -
時代の進化をとらえ
行動する -
立ち止まらず
チャレンジを 続ける
シンボルマーク
太陽の家のシンボルマークには「麦」と「太陽」がデザインされています。
太陽の家は麦のようにふまれてもふまれてもぐんぐん成長することを目指します。
概要
- 法人名
-
社会福祉法人太陽の家
- 創立
-
1965年10月5日|太陽の家の歴史はこちら
- 創設者
-
中村 裕|詳細はこちら
所在地
- 大分県別府市(本部)
- 大分県大分市
- 大分県日出町
- 大分県杵築市
- 愛知県蒲郡市
- 京都府京都市
- 代表者
-
理事長 山下 達夫
太陽の家の構成
(2026年4月1日)
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在籍者状況
パンフレット
理事長あいさつ
感動されるより感謝される人になれ
太陽の家には
年間1万人近くの人が
その多くが
障がいのある人たちが
「感動した」という
何故?
働いているだけで
働けないという
働くのは普通のこと
良い仕事をして
組織の力となり
社会に貢献し
感謝される人になろう
理事長 山下達夫