展示の品々を
声と文字で知る
太陽ミュージアムの
多言語音声ガイド
「自分らしく生きる」とは
「共に生きる」とは
大分県別府市の太陽ミュージアムでは、展示やその意義をあなたのスマートフォンから。
館内のQRコードを読み取ると、15のスポットの説明を読み、音声を聞くことができます。10言語に対応。

自分のペースで理解を深める
太陽ミュージアムは、太陽の家の歩みや創設者・中村裕の想い
障がいのある人の暮らし・仕事・スポーツを伝える場所です。
展示を見て、説明を読み、音声で聞く。
言葉を選んで、自分のペースで
音声ガイドとともに、共生社会について考えてみませんか。
音声ガイドの使い方
お手持ちのスマートフォンで、読む・聞くを楽しむ4ステップ。
専用アプリのインストールは不要です。
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展示のQRコードを見つける
展示のそばにある、黄色いストライプの案内が目印です。
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スマートフォンで読み取る
カメラをQRコードに向け、画面に表示されたリンクをタップします。
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ガイドが開く
ブラウザにガイドが表示されます。言語メニューから、ご希望の言語を選べます。
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文章と音声で楽しむ
展示の説明を読みながら、再生ボタンをタップ。音声を聞き、自分のペースでめぐります。
実際の画面や表示は端末・言語により異なります。
受付に15スポット全てのQRコードがあります。また、各スポットにもQRコードがあります。インターネット接続が必要です。通信料はご利用の契約に応じて発生します。音声を聞く際はイヤホンのご利用をおすすめします。
10の言語でご案内
いつもの言葉で、展示への理解を深めていただけます。
- 日本語日本語
- 英語English
- 中国語(繁体字)繁體中文
- 中国語(簡体字)简体中文
- 韓国語한국어
- フランス語Français
- スペイン語Español
- インドネシア語Bahasa Indonesia
- ネパール語नेपाली
- ミャンマー語မြန်မာ
音声ガイドで巡る15のスポット
太陽の家の歴史から、創設者、パラスポーツ、障がいのある人のための自助具、治工具など。
展示の番号を目印に、気になるスポットからお楽しみください。
- 太陽ミュージアム ~ No Charity, but a Chance! ~
- 創設者 中村裕(ゆたか)
- 古い車いす
- 太陽の家の歴史
- 「自分らしく生きるとは」
- 「足りないところは科学の力で」
- 共同出資会社7社
- 協力企業
- 東京2020パラリンピック(フォトスポット)
- 「共に生きるとは」
- 日本のパラスポーツ発祥の地
- スポーツ用車いす
- ミュージアムショップ
- 福祉車両
- ユニバーサルトイレ
よくあるご質問
専用アプリは必要ですか?
専用アプリのインストールは不要です。館内のQRコードを読み取り、スマートフォンのブラウザでご利用いただけます。文章の閲覧と音声の再生ができます。
どの言語に対応していますか?
日本語、英語、中国語(繁体字・簡体字)、韓国語、フランス語、スペイン語、インドネシア語、ネパール語、ミャンマー語の10言語です。
利用する際に用意するものはありますか?
インターネットに接続できるスマートフォンをご用意ください。館内ではイヤホンのご利用をおすすめします。
ミュージアムの見学には予約が必要ですか?
太陽ミュージアムのご利用にはご予約が必要です。開館日や入館料など、最新の情報はミュージアムのご案内をご確認ください。
音声ガイドと、ミュージアムへ。
展示を通じて、自分らしく生きること、共に生きることを考えるひとときを。


この音声ガイドについて
太陽ミュージアムの多言語音声ガイドには、ARUOの「Laxy」を使用しています。展示や地域の物語を、来訪者が自分の言葉で知るための音声ガイドサービスです。
Laxy・ARUOについて